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少しずつ残暑も和らいできました。
いかがお過ごしでしょうか。


中国の『城壁』をアップしました。


中国で『城』とは、城壁を意味していましたが
後に城壁で囲まれた内部をも含むようになりました。
特に城壁のみを指す場合は『城墻(じょうしょう)』といいます。



中国を象徴する建造物、『城墻』をどうぞご覧ください。



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城壁・明代/平遥



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城壁と夕陽・明代/西安



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東京は突然の豪雨でみなさま大変なことと思います。


今日は、中央アジア、タジキスタンの遺跡をアップしました。


2010年人文化遺産登録されたサラズム遺跡、
“中央アジアのポンペイ”と呼ばれるパンジケントの古代都市、
色彩鮮やかな貴重なソグド人の壁画など見どころ満載です。





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当時の町のにぎやかな様子が目に浮かぶソグド人の古代都市/タジキスタン



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パンジケント出土の戦うソグディアナの壁画/タジキスタン








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厳しい暑さが続きます。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

今日は、中央アジア、トゥルクメニスタンの遺跡をアップしました。


古代ホレズムの都、クフナ・ウルゲンチ、
壮大なメルブの遺跡、そしてニサ。。
数多くの世界遺産を有するトゥルクメニスタンをご紹介します。



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バルティア帝国初期の首都の遺跡
ニサの遺跡/トゥルクメニスタン



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メルヴの出土品の大皿・マーリ郷土史博物館館/トゥルクメニスタン








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厳しい暑さが続きます。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。

今日は、ウズベキスタンのシャフリサーブス、タシケント、ナヴォイ郊外の遺跡、
カザフスタンの遺跡をアップしました。


遊牧民が興亡を繰り返してきたカザフスタンの大草原。
彼らの残した多くの文化遺産が当時の様子を物語っています。。



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ティムールの命で建てられた中央アジアきっての巡礼地、コジャ・アフメド・ヤサウィ廟。
2003年、世界遺産(文化遺産)に登録 /カザフスタン・シムケント



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8世紀半ばに、唐王朝とイスラム軍との戦いが起こったタラス河畔の古戦場跡。
東西文明衝突という歴史的事件を目の当たりにした、貴重なタラス河の写真。/カザフスタン・タラス






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厳しい暑さですが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

今日はウズベキスタン、ヒヴァの「イチャン・カラ」の遺跡をアップしました。

城壁に囲まれた内城イチャン・カラには、数多くの遺跡が残されており、
1969年には全体が「博物館都市」に指定され、1990年、ユネスコの世界遺産に登録されました。

サマルカンドやブハラとは違った印象の、ヒヴァの町、イチャン・カラ。
中世にトリップしたかのような町並みをお楽しみください。



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内城を囲むイチャン・カラの城壁/ヒヴァ



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文武両道のヒヴァの庇護者マフムドの墓「パフラヴァン・マフムド廟(手前)」と
未完成の大ミナレット「カルタ・ミナル(奥)」/ヒヴァ





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みなさまこんにちは。
暑かったり、突然大雨が来たり。。落ち着かない天気が続きますが、
体調はいかがでしょうか。



今日はウズベキスタン、ブハラの遺跡と、五・四運動の追加写真をアップしました。

五・四運動の写真は当時のモノクロ写真で、とても貴重なものです。



古い歴史を持つブハラの建築物。
シルクロードの面影を色濃く残すブハラの町並みは、
今もほとんど変化していないそうです。



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ブハラのシンボル「カラーン・ミナレット」/ブハラ


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「ナディール・ディヴァンベキ・メドレセ」(1622年)/ブハラ
二羽の鳳凰が白いシカをつかんで、太陽に向かって飛んでいる。
太陽の真ん中には顔が描かれている装飾。
偶像崇拝を否定するイスラームの教儀に反した珍しい模様。





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みなさまこんにちは。


今日はウズベキスタン、サマルカンドの遺跡をアップしました。

世界遺産にも登録されている、歴史的価値のある優れた景観の遺跡群。。
「青の都」と呼ばれるサマルカンドブルーがとても美しい。

ティムール朝の世界をぜひご堪能ください。



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グリ・アミール廟の青いドーム



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アフラシャブの丘出土のソグド人の壁画/サマルカンド







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